コードライブラリ

DURO を、コードごとに演奏。

DURO(Quevedo)のコード。(Cm, Em7, C6, D6)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「DURO」のコードについて

Quevedoの「DURO」はC Majorで、テンポは約104 BPM。落ち着いたミドルテンポのグルーヴを持つ曲です。解析の結果、104回のコードチェンジの中に33種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはCm, Em7, C6, D6です。

最も長く押さえるコードはEm7で、コードを追跡した3:11のうち約15%を占めます。曲はF7/A → C6 → Gm7 → G → Cmaj7 → Am → D6 → G6で始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:上級 — 主要コードは8個で、そのうち6個がテンション、変化、または分数コードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。C Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Em70:2815%
C60:1910%
D60:179%
G60:137%
Cmaj70:116%
Am0:105%
Dmaj70:105%
D0:095%

コード進行(順番どおり)

Amaj7 – F7/A – C6 – Gm7 – G – Cmaj7 – Am – Gmaj7 – D6 – Em7 – Bm7b5/A – G – Am – D6 – G6 – Am – G6 – A – Dmaj7 – Em7 – A/B – Caug – E – C6 – B7 – D – Em7 – Caug – D6 – A – D6 – A – C6 – A – C6 – Bm7 – Dmaj7 – Em7 – C6 – D – B – Dmaj7 – Em7 – C6 – F#m – D – Gmaj7 – Bm – …