コードライブラリ

ÉRAMOS DOS を、コードごとに演奏。

ÉRAMOS DOS(Quevedo)のコード。(Em7, G, Em, C)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「ÉRAMOS DOS」のコードについて

Quevedoの「ÉRAMOS DOS」はC Majorで、テンポは約178 BPM。速くエネルギッシュなテンポを持つ曲です。解析の結果、125回のコードチェンジの中に20種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはEm7, G, Em, Cです。

最も長く押さえるコードはGで、コードを追跡した2:50のうち約21%を占めます。曲はEm → Cmaj7 → Em → G/A → Cmaj7 → Em7 → G/A → Am7で始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:上級 — 主要コードは9個で、そのうち6個がテンション、変化、または分数コードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。C Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
G0:3621%
C0:2414%
Em0:2012%
Cmaj70:1610%
Am70:127%
Em70:106%
A0:095%
G/A0:095%

コード進行(順番どおり)

Em – G/A – Cmaj7 – Em – G/A – Cmaj7 – Em7 – A/G – G – Am7 – Bm – Cmaj7 – C6 – G – Am7 – G/A – Cmaj7 – G6 – Cmaj7 – Fmaj7 – Em7 – C – G/A – Cmaj7 – A7 – G6 – Am7 – Cmaj7 – A – G6 – Cmaj7 – C6 – G – A – C – G – A – C – Bm – C – Em – A/G – G – C – Em – A – G – C – …