コードライブラリ

ALGO VA A PASAR を、コードごとに演奏。

ALGO VA A PASAR(Quevedo)のコード。(B6, F#m, Dmaj7, B7)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「ALGO VA A PASAR」のコードについて

Quevedoの「ALGO VA A PASAR」はD Majorで、テンポは約175 BPM。速くエネルギッシュなテンポを持つ曲です。解析の結果、163回のコードチェンジの中に39種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはB6, F#m, Dmaj7, B7です。

最も長く押さえるコードはF#mで、コードを追跡した4:04のうち約23%を占めます。曲はDmaj7 → B6 → F# → F#m → B6 → F#m → C# → Bmで始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:上級 — 主要コードは7個で、そのうち7個がテンション、変化、または分数コードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
F#m0:5723%
Dmaj70:229%
B60:208%
F#0:156%
B0:146%
A0:125%
B70:114%
E60:104%

コード進行(順番どおり)

Dmaj7 – B – F# – Bm – Dmaj7 – B – F# – Bm – C#7 – Dmaj7 – C#/B – F#7 – B/F# – Dmaj7 – B6 – F#m7 – B/F# – C# – Dmaj7 – Bm7 – F#m – B – Ab7 – Dmaj7 – B6 – F# – Dmaj7 – B6 – F#m – Bm – B6 – F# – F#m – B6 – F#m – C# – Bm6 – F#m – C#m – Bmaj7 – F#m – Abm7b5 – A – C# – A – Bm – Amaj7 – Dmaj7 – …