MIDI ピアノビジュアライザー ライブラリ
MIDI ピアノビジュアライザー
What a Wonderful World
Louis Armstrong
Louis Armstrong の「What a Wonderful World」を、音符が降ってくるインタラクティブなピアノで。演奏時間 2:17、70 BPM、F1〜G♭5 の 2,084 音。テンポを落とし、トラックをソロにして、一緒に弾いてみましょう。
ピアノビジュアライザーで開くこの曲を読み込んだ状態でビジュアライザーが開きます。
この曲について
以下の情報はすべて、この曲の MIDI ファイルから直接集計したものです。
- 演奏時間
- 2:17
- テンポ
- 70 BPM
- 拍子
- 4/4
- キー
- F メジャー
- 音符数
- 2,084
- ドラムの打音数
- 602
- 音域
- F1〜G♭5(4.1 オクターブ)
- よく使われる音
- F、C、A
- 1秒あたりの音符数
- 16.0
- 最大同時発音数
- 17
- 楽器
- ギター、ドラム、アンサンブル・合唱、リード楽器・サックス、ベース
ビジュアライザーでこの曲を練習するには
- まずはテンポを落としましょう。原曲 70 BPM の約 60% にあたる 42 BPM から始めて、音に慣れてきたら少しずつ速くしていきます。
- 「ギター」のトラックをソロにして、まずそのパートだけを聴き、それからほかのパートを戻していきましょう。
- この曲では最大 17 音が同時に鳴ります。いちばん音の厚い和音で一時停止し、押さえる鍵盤を確かめてから先へ進みましょう。
- 音は F1 から G♭5 まで、4.1 オクターブにわたります。鍵盤の両端にも目を配りましょう。
- 降ってくるバーは、押す鍵盤の上に落ちてきます。バーの長さが、その音を押さえておく長さです。