MIDI ピアノビジュアライザー ライブラリ
MIDI ピアノビジュアライザー
The Devil Went Down to Georgia
The Charlie Daniels Band
The Charlie Daniels Band の「The Devil Went Down to Georgia」を、音符が降ってくるインタラクティブなピアノで。演奏時間 3:47、126 BPM、D1〜B6 の 3,430 音。テンポを落とし、トラックをソロにして、一緒に弾いてみましょう。
ピアノビジュアライザーで開くこの曲を読み込んだ状態でビジュアライザーが開きます。
この曲について
以下の情報はすべて、この曲の MIDI ファイルから直接集計したものです。
- 演奏時間
- 3:47
- テンポ
- 126 BPM
- 拍子
- 4/4
- 音符数
- 3,430
- ドラムの打音数
- 2,617
- 音域
- D1〜B6(5.8 オクターブ)
- よく使われる音
- D、A、C
- 1秒あたりの音符数
- 15.3
- 最大同時発音数
- 19
- 楽器
- ドラム、ギター、民族楽器、ピアノ、ベース、鍵盤打楽器・ベル
ビジュアライザーでこの曲を練習するには
- まずはテンポを落としましょう。原曲 126 BPM の約 60% にあたる 76 BPM から始めて、音に慣れてきたら少しずつ速くしていきます。
- 「ギター」のトラックをソロにして、まずそのパートだけを聴き、それからほかのパートを戻していきましょう。
- この曲では最大 19 音が同時に鳴ります。いちばん音の厚い和音で一時停止し、押さえる鍵盤を確かめてから先へ進みましょう。
- 音は D1 から B6 まで、5.8 オクターブにわたります。鍵盤の両端にも目を配りましょう。
- 降ってくるバーは、押す鍵盤の上に落ちてきます。バーの長さが、その音を押さえておく長さです。