MIDI ピアノビジュアライザー ライブラリ
MIDI ピアノビジュアライザー
Let It Be
The Beatles
The Beatles の「Let It Be」を、音符が降ってくるインタラクティブなピアノで。演奏時間 4:20、70 BPM、C1〜C6 の 2,685 音。テンポを落とし、トラックをソロにして、一緒に弾いてみましょう。
ピアノビジュアライザーで開くこの曲を読み込んだ状態でビジュアライザーが開きます。
この曲について
以下の情報はすべて、この曲の MIDI ファイルから直接集計したものです。
- 演奏時間
- 4:20
- テンポ
- 70 BPM
- 拍子
- 4/4
- 音符数
- 2,685
- ドラムの打音数
- 654
- 音域
- C1〜C6(5.0 オクターブ)
- よく使われる音
- C、G、E
- 1秒あたりの音符数
- 10.9
- 最大同時発音数
- 14
- 楽器
- ピアノ、ドラム、シンセエフェクト、ギター、ベース、オルガン、金管楽器
ビジュアライザーでこの曲を練習するには
- まずはテンポを落としましょう。原曲 70 BPM の約 60% にあたる 42 BPM から始めて、音に慣れてきたら少しずつ速くしていきます。
- 「ピアノ」のトラックをソロにして、まずそのパートだけを聴き、それからほかのパートを戻していきましょう。
- この曲では最大 14 音が同時に鳴ります。いちばん音の厚い和音で一時停止し、押さえる鍵盤を確かめてから先へ進みましょう。
- 音は C1 から C6 まで、5.0 オクターブにわたります。鍵盤の両端にも目を配りましょう。
- 降ってくるバーは、押す鍵盤の上に落ちてきます。バーの長さが、その音を押さえておく長さです。