MIDI ピアノビジュアライザー ライブラリ
MIDI ピアノビジュアライザー
Here Comes the Sun
The Beatles
The Beatles の「Here Comes the Sun」を、音符が降ってくるインタラクティブなピアノで。演奏時間 3:34、109 BPM、G2〜C7 の 5,557 音。テンポを落とし、トラックをソロにして、一緒に弾いてみましょう。
ピアノビジュアライザーで開くこの曲を読み込んだ状態でビジュアライザーが開きます。
この曲について
以下の情報はすべて、この曲の MIDI ファイルから直接集計したものです。
- 演奏時間
- 3:34
- テンポ
- 109 BPM
- 拍子
- 4/4
- 音符数
- 5,557
- ドラムの打音数
- 1,105
- 音域
- G2〜C7(4.4 オクターブ)
- よく使われる音
- G、D、B
- 1秒あたりの音符数
- 26.3
- 最大同時発音数
- 15
- 楽器
- ギター、ドラム、ベース、アンサンブル・合唱、フルート・笛
ビジュアライザーでこの曲を練習するには
- まずはテンポを落としましょう。原曲 109 BPM の約 60% にあたる 65 BPM から始めて、音に慣れてきたら少しずつ速くしていきます。
- 「ギター」のトラックをソロにして、まずそのパートだけを聴き、それからほかのパートを戻していきましょう。
- この曲では最大 15 音が同時に鳴ります。いちばん音の厚い和音で一時停止し、押さえる鍵盤を確かめてから先へ進みましょう。
- 音は G2 から C7 まで、4.4 オクターブにわたります。鍵盤の両端にも目を配りましょう。
- 降ってくるバーは、押す鍵盤の上に落ちてきます。バーの長さが、その音を押さえておく長さです。