コードライブラリ

Wave を、コードごとに演奏。

Wave(Ufo361)のコード。(C#maj7, C#m7, C#m, E)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「Wave」のコードについて

Ufo361の「Wave」はE Majorで、テンポは約159 BPM。速くエネルギッシュなテンポを持つ曲です。解析の結果、79回のコードチェンジの中に32種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはC#maj7, C#m7, C#m, Eです。

最も長く押さえるコードはC#m7で、コードを追跡した2:24のうち約19%を占めます。曲はAm → C → F → E → Am → G → F → Eで始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:上級 — 主要コードは7個で、そのうち5個がテンション、変化、または分数コードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。E Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
C#m70:2719%
C#m0:2316%
E0:107%
F0:075%
B0:064%
Em0:064%
Fmaj70:064%
C#0:054%

コード進行(順番どおり)

Am – F – Dm – G – C – F – B – E – Am – Dm7 – G – C/G – F – B – E – F/A – Dm7 – C/G – G – G7/B – Fmaj7 – C – Em7 – E7 – Dm – Am7 – Em – G6 – Fmaj7 – Dm – E – F – Am – F/G – Em – Fmaj7 – C – Em7 – E7 – Dm – Em – Bm – F#m – C#/B – Ebm7b5/Db – C#m – B – C#m – …