コードライブラリ

Nothing Else Matters を、コードごとに演奏。

Nothing Else Matters(Tulia)のコード。(Em, D, E, C)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「Nothing Else Matters」のコードについて

Tuliaの「Nothing Else Matters」はC Majorで、テンポは約96 BPM。落ち着いたミドルテンポのグルーヴを持つ曲です。解析の結果、127回のコードチェンジの中に20種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはEm, D, E, Cです。

最も長く押さえるコードはEmで、コードを追跡した3:57のうち約37%を占めます。曲はEm → Am → C → D → Em → E → Em → Dで始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:初心者向け — コードは4個だけで、すべて一般的なオープンコードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。C Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Em1:2937%
D0:4318%
C0:4218%
E0:125%
D60:083%
G0:083%
A70:073%
Bm0:052%

コード進行(順番どおり)

B7/D# – Em – Am – C – F#m – C – D – Em – D – C – Em – D – C – Em – D – C – G – Bm – E – Em – D – C – Em – D – C – Em – D – C – G – Bm – G/B – Em – D6 – C – Em – D – C – Em – D6 – C – G – Bm – Em – C – A – D – C – A – …