コードライブラリ

Dunno を、コードごとに演奏。

Dunno(Stogie T)のコード。(C#7, D6, Dmaj7, F#m)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「Dunno」のコードについて

Stogie Tの「Dunno」はD Majorで、テンポは約148 BPM。速くエネルギッシュなテンポを持つ曲です。解析の結果、112回のコードチェンジの中に23種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはC#7, D6, Dmaj7, F#mです。

最も長く押さえるコードはDmaj7で、コードを追跡した3:19のうち約20%を占めます。曲はD6 → C#7 → F#maj7 → D6 → C#7 → D6 → F#m → Dmaj7で始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:上級 — 主要コードは7個で、そのうち11個がテンション、変化、または分数コードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Dmaj70:3920%
D60:3417%
C#70:2613%
F#m0:2513%
B70:116%
F#70:105%
F#maj70:084%
C#maj70:063%

コード進行(順番どおり)

F#maj7 – D6 – C#7 – F#maj7 – D6 – B7 – C#7 – F#maj7 – D6 – Dmaj7 – Ebm7b5/Db – C# – F#m – D6 – F#m – C#7 – F#m7 – D6 – Dmaj7 – C#7 – F#m7 – D6 – B7 – C#7 – F#7 – Dmaj7 – C#maj7 – F#7 – D6 – B7 – C#7 – F#m7 – Dmaj7 – C#maj7 – F#m7 – D7 – F#m – Bm7 – C#7 – F#m6 – Dmaj7 – C#maj7 – F#m – Dmaj7 – C# – F#maj7 – D6 – Dmaj7 – …