コードライブラリ

SANGUE AMARO を、コードごとに演奏。

SANGUE AMARO(Salmo)のコード。(D, Gmaj7, Dmaj7, D6)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「SANGUE AMARO」のコードについて

Salmoの「SANGUE AMARO」はD Majorで、テンポは約161 BPM。速くエネルギッシュなテンポを持つ曲です。解析の結果、77回のコードチェンジの中に17種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはD, Gmaj7, Dmaj7, D6です。

最も長く押さえるコードはGmaj7で、コードを追跡した3:01のうち約41%を占めます。曲はF#m → Gmaj7 → Dmaj7 → Gmaj7 → D → Gmaj7 → D → Gmaj7で始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:中級 — 主要コードは4個で、そのうち3個がテンションコードまたはバレーコードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Gmaj71:1441%
D0:5530%
Dmaj70:158%
D60:137%
F#m0:042%
D70:032%
Bm0:032%
A0:032%

コード進行(順番どおり)

F#m – Gmaj7 – Dmaj7 – Gmaj7 – D – Gmaj7 – D – Gmaj7 – D – Gmaj7 – D6 – Gmaj7 – D6 – Gmaj7 – D7 – Gmaj7 – D6 – Gmaj7 – D6 – Gmaj7 – D – A – D – A – Bm – D – Gmaj7 – D – Gmaj7 – D – Gmaj7 – D – Gmaj7 – D – A/B – Gmaj7 – Fm – D – Gmaj7 – C#/G# – Dmaj7 – Gmaj7 – G7 – Dmaj7 – Gmaj7 – D – Gmaj7 – Fm7b5 – …