コードライブラリ

LA BALADA を、コードごとに演奏。

LA BALADA(RUSLANA)のコード。(Em, B7, Cmaj7, G)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「LA BALADA」のコードについて

RUSLANAの「LA BALADA」はE Minorで、テンポは約104 BPM。落ち着いたミドルテンポのグルーヴを持つ曲です。解析の結果、105回のコードチェンジの中に19種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはEm, B7, Cmaj7, Gです。

最も長く押さえるコードはEmで、コードを追跡した2:34のうち約17%を占めます。曲はB7 → G → B → Em → Cmaj7 → G → B7 → Emで始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:上級 — 主要コードは8個で、そのうち6個がテンション、変化、または分数コードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。E Minorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Em0:2617%
Cmaj70:2516%
G0:2013%
B70:1913%
Em70:139%
B0:128%
D0:106%
Gmaj70:096%

コード進行(順番どおり)

E – Em7 – B7 – E – Em – G – B7 – E – Em7 – Cmaj7 – G – B – Em – G – Cm – B7 – Em – G – B – Em – Cmaj7 – G – B7 – Em – B – Cmaj7 – B – Em – Cmaj7 – Gmaj7 – B7 – E7 – Em – B – Em – G – B – E7 – Em – Cmaj7 – G – B – Em – Cmaj7 – G – D – Em7 – Cmaj7 – …