コードライブラリ

SI TE PEGAS を、コードごとに演奏。

SI TE PEGAS(Rauw Alejandro, Miguel Bosé)のコード。(Dm, Em, Em7, Fmaj7)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「SI TE PEGAS」のコードについて

Rauw Alejandro, Miguel Boséの「SI TE PEGAS」はD Minorで、テンポは約115 BPM。軽快で推進力のあるビートを持つ曲です。解析の結果、111回のコードチェンジの中に30種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはDm, Em, Em7, Fmaj7です。

最も長く押さえるコードはEmで、コードを追跡した3:03のうち約23%を占めます。曲はEm → F → Em → Am → Em7 → Fmaj7 → Dm → Fmaj7で始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:中級 — 主要コードは6個で、そのうち3個がテンションコードまたはバレーコードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Minorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Em0:4123%
Em70:2112%
Fmaj70:2011%
Bm0:1810%
F0:137%
Dm0:127%
Dm70:063%
C0:053%

コード進行(順番どおり)

Em – F – Em – Ddim – Am – Em7 – C – Fmaj7 – Em – C – Dm – E – Gmaj7 – Fmaj7 – Em – Bm – G – Cmaj7 – D – E7 – C – Fmaj7 – Em7 – D7 – Fmaj7 – E – G7/B – Fmaj7 – Gmaj7 – D7 – Em – Dm7 – Em – Dm – Em – C – Fmaj7 – C/D – Em – C – D – Am – Cmaj7 – Bm – F6 – G6 – B – E7 – …