コードライブラリ

MATCHA LATTE を、コードごとに演奏。

MATCHA LATTE(Quebonafide, Mick Jenkins)のコード。(Bbmaj7, Am7, Am7b5, F7/A)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「MATCHA LATTE」のコードについて

Quebonafide, Mick Jenkinsの「MATCHA LATTE」はD Minorで、テンポは約93 BPM。落ち着いたミドルテンポのグルーヴを持つ曲です。解析の結果、70回のコードチェンジの中に18種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはBbmaj7, Am7, Am7b5, F7/Aです。

最も長く押さえるコードはAm7で、コードを追跡した3:04のうち約33%を占めます。曲はC#m7b5 → Am7 → F7/A → Am → Am7b5 → Am7 → Am7b5 → Am7で始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:上級 — 主要コードは5個で、そのうち6個がテンション、変化、または分数コードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Minorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Am71:0033%
Am7b50:5731%
Am0:179%
F7/A0:106%
D/A0:095%
F/A0:074%
C#m7b50:063%
Dm0:053%

コード進行(順番どおり)

C#m7b5 – Am7 – F7/A – Am – D/A – Am7b5 – Am – D/A – Am7 – Dm7 – Am – D/A – Am7b5/G – Bbmaj7 – C#m7b5 – Dmaj7 – Eb7/G – Am – Am7b5 – Am7 – Am7b5 – Am – Dm – Am7 – Dm7 – Am – Dm – Am7 – Am7b5 – D7 – Am7 – F7/A – Am7 – F7/A – Bm7b5/A – Am7b5 – Am7 – Dm7 – G6 – Am – D/A – C#m7b5 – C#maj7 – F7/A – Am7 – F7/A – Am7 – Am7b5 – …