コードライブラリ

Nothing Else Matters を、コードごとに演奏。

Nothing Else Matters(Metallica)のコード。(Em, D, Am, G)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「Nothing Else Matters」のコードについて

Metallicaの「Nothing Else Matters」はD Majorで、テンポは約95 BPM。落ち着いたミドルテンポのグルーヴを持つ曲です。解析の結果、149回のコードチェンジの中に20種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはEm, D, Am, Gです。

最も長く押さえるコードはEmで、コードを追跡した5:42のうち約44%を占めます。曲はEm → Am → C → D6 → Em → C → Em → Em7で始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:中級 — 主要コードは5個で、そのうち0個がテンションコードまたはバレーコードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Em2:3144%
D0:4513%
C0:278%
G0:206%
Am0:165%
E0:134%
Em70:113%
Cmaj70:093%

コード進行(順番どおり)

Em – Am – C – D6 – Em – D – C – Em – D – C – Em – D – C – G – B – Em – D – Em7 – Em – D – G6 – Em – D – Em7 – Cmaj7 – G – B7 – Em – Dmaj7 – G6 – Em – D – C – Em – Dmaj7 – G – B – Em – D6 – G6 – Cmaj7 – Em – Dmaj7 – G – C – Em – Gmaj7 – C6 – …