コードライブラリ

COLORES を、コードごとに演奏。

COLORES(Luis Brown)のコード。(Cmaj7, Em7, C, G)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「COLORES」のコードについて

Luis Brownの「COLORES」はC Majorで、テンポは約106 BPM。落ち着いたミドルテンポのグルーヴを持つ曲です。解析の結果、96回のコードチェンジの中に27種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはCmaj7, Em7, C, Gです。

最も長く押さえるコードはEm7で、コードを追跡した3:05のうち約38%を占めます。曲はC → E7 → C → Dm → Am7 → Cmaj7 → C → Gで始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:中級 — 主要コードは4個で、そのうち2個がテンションコードまたはバレーコードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。C Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Em71:1038%
Cmaj70:2212%
G0:1910%
C0:179%
E70:074%
Dm0:053%
E0:052%
D70:042%

コード進行(順番どおり)

C – E7 – C – Dm – E – C – Dm – Am7 – Dmaj7 – Cmaj7 – E7 – G – C – Dm7 – G – Em7 – Cmaj7 – D7 – E7 – G – D – Cmaj7 – Em7 – D7 – E7 – G – D7 – Em7 – D – Em7 – G/D – Cmaj7 – D7 – G – Em7 – E – G – C – G6 – D7/F# – Em7 – Am – G – Cmaj7 – G – F#maj7 – Cmaj7 – G/D – …

Luis Brownのコード付きの他の曲