コードライブラリ

SLIME を、コードごとに演奏。

SLIME(Lazza, Rondodasosa)のコード。(F#m7, E6, F#m, Dmaj7)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「SLIME」のコードについて

Lazza, Rondodasosaの「SLIME」はD Majorで、テンポは約124 BPM。軽快で推進力のあるビートを持つ曲です。解析の結果、118回のコードチェンジの中に22種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはF#m7, E6, F#m, Dmaj7です。

最も長く押さえるコードはF#mで、コードを追跡した3:22のうち約22%を占めます。曲はD → F#m → D → F#m → Dmaj7 → E6 → F#m → Dmaj7で始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:上級 — 主要コードは7個で、そのうち10個がテンション、変化、または分数コードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
F#m0:4522%
E60:3819%
Dmaj70:2412%
F#m70:168%
Bm70:158%
C#m70:115%
B0:105%
D0:074%

コード進行(順番どおり)

F#m – D – F#m – C#m – F#m7 – F#m – D – F#m – C#m – F#m – Dmaj7 – B7 – E – C#m7 – F#m – Dmaj7 – B7 – E7 – E6 – F#m – Dmaj7 – B7 – E6 – F#m7 – B7 – C#m7 – F#7 – Dmaj7 – C#m7 – B – E6 – F# – Bm6 – F# – Dmaj7 – B – F#7 – B – G6 – F#m7 – B7 – E6 – A – Abm7b5/Gb – D6 – A – B – F#m7 – …