コードライブラリ

Question réponse を、コードごとに演奏。

Question réponse(Larry)のコード。(C6, Bm, B6, Bm7)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「Question réponse」のコードについて

Larryの「Question réponse」はC Majorで、テンポは約132 BPM。軽快で推進力のあるビートを持つ曲です。解析の結果、100回のコードチェンジの中に25種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはC6, Bm, B6, Bm7です。

最も長く押さえるコードはBmで、コードを追跡した2:59のうち約27%を占めます。曲はC → Bm → Cmaj7 → Bm6 → Abm7b5/Gb → Bm → Bm7 → F#m7b5/Eで始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:上級 — 主要コードは8個で、そのうち10個がテンション、変化、または分数コードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。C Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Bm0:4827%
C0:2112%
B60:1810%
Bm70:169%
Gmaj70:116%
Bm60:095%
F#m7b5/E0:095%
F#m7b50:074%

コード進行(順番どおり)

Bm – C – Am6 – Em – Bm – C – Bm – Cmaj7 – Bm – Cmaj7 – Bm6 – Abmaj7 – Abm7b5/Gb – Am7 – Abm7b5/Gb – Gmaj7 – Abmaj7 – Abm7b5/Gb – Am7b5/G – Bm – C/G – Bm – F#m7b5 – C – Bm – C – Bm – F#m7b5/E – C7 – Bm7 – F#m7b5/E – F# – Bm7 – F#m7b5/E – Bm7 – F#m7b5 – Bm7 – Bm – C – Am – Bmaj7 – Bbmaj7 – C6 – Bmaj7 – Am – Bm7 – Amaj7 – Bm7 – …