コードライブラリ

Latidos を、コードごとに演奏。

Latidos(La K'onga, Matías Valdez)のコード。(D, A, G, Bm)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「Latidos」のコードについて

La K'onga, Matías Valdezの「Latidos」はD Majorで、テンポは約153 BPM。速くエネルギッシュなテンポを持つ曲です。解析の結果、121回のコードチェンジの中に24種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはD, A, G, Bmです。

最も長く押さえるコードはDで、コードを追跡した2:58のうち約31%を占めます。曲はDmaj7 → Bm → C#m7b5/B → Em → A → D → A → Gで始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:中級 — 主要コードは5個で、そのうち2個がテンションコードまたはバレーコードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
D0:5431%
A0:4727%
G0:2514%
Bm0:137%
G60:105%
Bm70:074%
Dmaj70:053%
A70:031%

コード進行(順番どおり)

Dmaj7 – Bm – C#m7b5/B – G – Em – A – D – A – G – A – D – A – G – A – Bm – A – G – D – A – D – G – D – A – Bm – G6 – D – A – G – D – A7 – D – A – F#m – Bm – G6 – D – A – G – F#m – A – D – Gm – D – A – Bbmaj7 – Bm – G/D – D – …