コードライブラリ

Dresscode を、コードごとに演奏。

Dresscode(Kappa Jotta)のコード。(F#, Dmaj7, F#m, F#7)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「Dresscode」のコードについて

Kappa Jottaの「Dresscode」はD Majorで、テンポは約129 BPM。軽快で推進力のあるビートを持つ曲です。解析の結果、31回のコードチェンジの中に9種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはF#, Dmaj7, F#m, F#7です。

最も長く押さえるコードはF#で、コードを追跡した2:40のうち約65%を占めます。曲はF#7 → D/F# → F#m → F# → F#7 → F# → Dmaj7 → F#で始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:中級 — 主要コードは3個で、そのうち3個がテンションコードまたはバレーコードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
F#1:4465%
Dmaj70:2315%
F#m0:2113%
F#70:042%
Bm0:021%
D/F#0:021%
Abm7b5/Gb0:011%
Em60:011%

コード進行(順番どおり)

D/F# – F#7 – D/F# – F#m – F# – F#7 – Dmaj7 – F# – D – F# – Dmaj7 – F# – Em6 – Dmaj7 – F# – Dmaj7 – F# – Dmaj7 – F#m – F# – Abm7b5/Gb – F#m – Dmaj7 – F# – F#m – F# – F#m – F# – F#m – Bm – F#