コードライブラリ

Florida 2009 を、コードごとに演奏。

Florida 2009(Joost)のコード。(F, Dm)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「Florida 2009」のコードについて

Joostの「Florida 2009」はD Minorで、テンポは約105 BPM。落ち着いたミドルテンポのグルーヴを持つ曲です。解析の結果、83回のコードチェンジの中に14種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはF, Dmです。

最も長く押さえるコードはFで、コードを追跡した1:55のうち約52%を占めます。曲はF → Dmで始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:中級 — 主要コードは5個で、そのうち2個がテンションコードまたはバレーコードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Minorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
F1:0052%
Dm0:1917%
C0:109%
C60:108%
Dm70:065%
D0:022%
F60:022%
Cmaj70:021%

コード進行(順番どおり)

Dm – C – F – Dm – C – F – Dm – C – F – Dm – C – F – Dm7 – C6 – F – Bb/D – Dm – C6 – F – Dm7 – Cmaj7 – F – Dm – C6 – F – F6 – Cmaj7 – F – Dm7 – C6 – F – Dm – C/D – F – Dm – C – F – Dm – C – F – Dm – C6 – F – Dm – C6 – F – Dm – C6 – …