コードライブラリ

So What を、コードごとに演奏。

So What(JO1)のコード。(Dm, Cm, C, C7)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「So What」のコードについて

JO1の「So What」はC Majorで、テンポは約102 BPM。落ち着いたミドルテンポのグルーヴを持つ曲です。解析の結果、130回のコードチェンジの中に33種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはDm, Cm, C, C7です。

最も長く押さえるコードはCmで、コードを追跡した3:03のうち約19%を占めます。曲はG → G7 → Cmaj7 → Abmaj7 → Cm → Fm → Cm → D7で始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:上級 — 主要コードは7個で、そのうち6個がテンション、変化、または分数コードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。C Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Cm0:3519%
C0:2413%
C70:179%
Abmaj70:158%
Cmaj70:116%
G0:106%
Cm70:084%
Ab0:074%

コード進行(順番どおり)

C – Ab – G – Eb – D – C – Ab – G – Bbmaj7 – C – Ab – G – Eb – D – C – Ab – G – F – G – Abmaj7 – G7 – G – Abmaj7 – G6 – Cmaj7 – Abmaj7 – C – Abmaj7 – Eb – D – Cm – Fm – C/G – Eb – D7 – Abmaj7 – Gm – C7 – Ab – C/G – Eb – D – Cm – Fm – Cm – D7 – C – Cm7 – …