コードライブラリ

12 o'clock を、コードごとに演奏。

12 o'clock(JEONGHAN, JOSHUA)のコード。(Am7, Em7, G, D)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「12 o'clock」のコードについて

JEONGHAN, JOSHUAの「12 o'clock」はD Majorで、テンポは約120 BPM。軽快で推進力のあるビートを持つ曲です。解析の結果、36回のコードチェンジの中に7種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはAm7, Em7, G, Dです。

最も長く押さえるコードはAm7で、コードを追跡した2:23のうち約79%を占めます。曲はAm7 → D7 → Am7 → D → Em7 → Am7 → G → Am7で始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:中級 — 主要コードは3個で、そのうち2個がテンションコードまたはバレーコードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Am71:5379%
Em70:086%
G0:086%
D0:054%
D70:043%
Dm70:032%
D/A0:011%

コード進行(順番どおり)

Am7 – D7 – Am7 – Dm7 – Am7 – Em7 – D – Am7 – Em7 – Am7 – G – Am7 – D – G – Am7 – G – Am7 – Dm7 – Em7 – Am7 – Em7 – G – Am7 – D – G – Am7 – Em7 – D7 – Am7 – Em7 – D/A – Am7 – D – Am7 – G – Am7