コードライブラリ

WMDA(Where My Drums At) を、コードごとに演奏。

WMDA(Where My Drums At)(INI)のコード。(C#7/E#, C#, Dmaj7, D6)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「WMDA(Where My Drums At)」のコードについて

INIの「WMDA(Where My Drums At)」はD Majorで、テンポは約173 BPM。速くエネルギッシュなテンポを持つ曲です。解析の結果、134回のコードチェンジの中に27種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはC#7/E#, C#, Dmaj7, D6です。

最も長く押さえるコードはC#で、コードを追跡した3:21のうち約23%を占めます。曲はC# → C#maj7 → Dmaj7 → C# → C#7 → C# → Amaj7 → C#m7で始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:上級 — 主要コードは7個で、そのうち7個がテンション、変化、または分数コードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
C#0:4523%
Dmaj70:3216%
D60:2211%
Amaj70:157%
C#70:136%
Ab0:094%
D0:094%
F#70:074%

コード進行(順番どおり)

A – Abm – A – C# – Dmaj7 – C# – Amaj7 – C# – Ab7 – Dmaj7 – C# – Abmaj7 – D – C#maj7 – D – C# – Dmaj7 – C#m – Dmaj7 – C# – Dmaj7 – C# – Dmaj7 – C#7 – Dmaj7 – C# – Dmaj7 – C# – Amaj7 – C#m7 – Dmaj7 – A – Ab – Dm – C# – Dmaj7 – D6 – C# – Ab – D6 – C# – F#m7 – D6 – C# – Abm – A – D6 – F#7 – …