コードライブラリ

Yes or No を、コードごとに演奏。

Yes or No(GroovyRoom)のコード。(B, Dmaj7, F#7, A6)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「Yes or No」のコードについて

GroovyRoomの「Yes or No」はD Majorで、テンポは約131 BPM。軽快で推進力のあるビートを持つ曲です。解析の結果、203回のコードチェンジの中に38種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはB, Dmaj7, F#7, A6です。

最も長く押さえるコードはDで、コードを追跡した2:58のうち約13%を占めます。曲はEm7 → D/E → Dmaj7 → F#7 → A6 → F#7 → A6 → Dmaj7で始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:上級 — 主要コードは8個で、そのうち7個がテンション、変化、または分数コードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
D0:2413%
Dmaj70:2212%
Gmaj70:159%
Em70:138%
F#70:137%
Bm0:106%
A0:095%
A60:085%

コード進行(順番どおり)

Em7 – A – Dmaj7 – Gmaj7 – C#m7b5 – F#7/A# – Bm – B7/D# – Em7 – A7 – D – Gmaj7 – C#m7b5 – F#7 – Bm – Dmaj7 – B/D# – D/E – F#m – Gmaj7 – C#m7b5 – D – C#7 – Dmaj7 – Ebmaj7 – Em7 – Dmaj7 – Gmaj7 – Dmaj7 – Ebaug – Em7 – A – D – Gmaj7 – C#dim – Em7b5 – Bm – Dmaj7 – Eb – Em7 – A – D – G – C#dim – F#aug – Bm – Dmaj7 – Ebmaj7 – …