コードライブラリ

Q.E.P.D. を、コードごとに演奏。

Q.E.P.D.(Gloria Trevi)のコード。(Gmaj7, D, F#m7, Bm7)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「Q.E.P.D.」のコードについて

Gloria Treviの「Q.E.P.D.」はD Majorで、テンポは約78 BPM。落ち着いたミドルテンポのグルーヴを持つ曲です。解析の結果、65回のコードチェンジの中に19種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはGmaj7, D, F#m7, Bm7です。

最も長く押さえるコードはDで、コードを追跡した2:30のうち約21%を占めます。曲はAbm7 → D → F#m7 → Bm7 → G → D → F#m7 → Bm7で始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:上級 — 主要コードは9個で、そのうち11個がテンション、変化、または分数コードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
D0:3121%
F#m70:2013%
Bm70:1812%
Bm0:128%
F#70:107%
G0:096%
Gmaj70:085%
G60:075%

コード進行(順番どおり)

G – Abm7 – Gmaj7 – C# – Abm7 – D – F#m7 – Bm7 – G – A7 – A6 – D – F#m7 – Bm7 – G6 – D – F#7 – Bm – G – Dmaj7 – A7 – D6 – Dmaj7 – F#7 – Bm7 – G – A – D – F#7 – Bm7 – G6 – D – F#m7 – Bm – G – F#m – Em – D – F#m – F#m7 – Bm7 – Em – D – F#aug – F#m7 – Bm7 – G – A6 – …