コードライブラリ

AU を、コードごとに演奏。

AU(Glisa)のコード。(Em, Em7, C6, A)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「AU」のコードについて

Glisaの「AU」はE Minorで、テンポは約101 BPM。落ち着いたミドルテンポのグルーヴを持つ曲です。解析の結果、77回のコードチェンジの中に16種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはEm, Em7, C6, Aです。

最も長く押さえるコードはEmで、コードを追跡した2:25のうち約52%を占めます。曲はEm → Gmaj7 → Em → C6 → Em → Em7 → Gmaj7 → Emで始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:中級 — 主要コードは5個で、そのうち3個がテンションコードまたはバレーコードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。E Minorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Em1:1652%
Em70:1913%
F#m0:128%
Gmaj70:096%
A0:075%
A60:043%
C60:043%
D0:032%

コード進行(順番どおり)

Em – A6 – Em – F#m – Em – F#m – Em – F#m – Em – Gmaj7 – Em – A/G – Em – C6 – A – Em – C – F#m – Em7 – Gmaj7 – A/G – Em – A6 – Em7 – F#m7 – Em – F#aug – A – Em – Gmaj7 – Am – Em – F#m – Em – D6 – G – A – Em – F#m – G – Am7 – Gmaj7 – F#m – Em – F#m – Em – F#m – Em – …