コードライブラリ

Tongue を、コードごとに演奏。

Tongue(Fontaines D.C.)のコード。(Dm, A#maj7, Am7, A#)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「Tongue」のコードについて

Fontaines D.C.の「Tongue」はD Minorで、テンポは約165 BPM。速くエネルギッシュなテンポを持つ曲です。解析の結果、9回のコードチェンジの中に5種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはDm, A#maj7, Am7, A#です。

最も長く押さえるコードはDmで、コードを追跡した3:06のうち約89%を占めます。曲はDm → A#maj7 → Am7 → A#maj7 → F7/A → A#maj7 → Am7 → A#で始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:中級 — 主要コードは2個で、そのうち2個がテンションコードまたはバレーコードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Minorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Dm2:4589%
A#maj70:105%
Am70:053%
A#0:042%
F7/A0:021%

コード進行(順番どおり)

Dm – A#maj7 – Am7 – A#maj7 – F7/A – A#maj7 – Am7 – A# – Dm