コードライブラリ

Lápis を、コードごとに演奏。

Lápis(Evoney Fernandes, Pablo)のコード。(Am, C, D, Em7)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「Lápis」のコードについて

Evoney Fernandes, Pabloの「Lápis」はC Majorで、テンポは約132 BPM。軽快で推進力のあるビートを持つ曲です。解析の結果、69回のコードチェンジの中に17種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはAm, C, D, Em7です。

最も長く押さえるコードはCで、コードを追跡した2:32のうち約24%を占めます。曲はAm → C → Em7 → D → C → G → D → Cで始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:中級 — 主要コードは6個で、そのうち1個がテンションコードまたはバレーコードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。C Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
C0:3624%
Am0:3422%
D0:3120%
Em70:1610%
G0:117%
Em0:117%
D60:032%
Bm0:032%

コード進行(順番どおり)

Am – C – Em7 – D – G7 – D – C – G – D – C – G – D – Bm7b5 – C – G – D – Dm – Em – C – G – D – Bm – Dmaj7 – E – Am – C – Em7 – C/E – D – Cmaj7 – Am – C – Em7 – G – Cmaj7 – D – Am – C – Em7 – D – Bm7b5 – C – G – D – Bm7b5/A – Em – C – G – …