コードライブラリ

FUXWAVE を、コードごとに演奏。

FUXWAVE(Eno, KARDO)のコード。(D7, C#7, D6, C#maj7)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「FUXWAVE」のコードについて

Eno, KARDOの「FUXWAVE」はD Majorで、テンポは約97 BPM。落ち着いたミドルテンポのグルーヴを持つ曲です。解析の結果、74回のコードチェンジの中に24種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはD7, C#7, D6, C#maj7です。

最も長く押さえるコードはC#7で、コードを追跡した2:21のうち約25%を占めます。曲はF#7 → C# → C#7 → Abm6 → D6 → C#7 → Bb → C#7で始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:上級 — 主要コードは6個で、そのうち7個がテンション、変化、または分数コードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
C#70:3525%
D60:2820%
C#maj70:1410%
D0:128%
C#60:096%
D70:086%
C#m70:064%
Dm60:053%

コード進行(順番どおり)

F#7 – C# – D6 – C#7 – D – Abm7b5 – Dm7 – Abm6 – Bb – D6 – C#7 – Bb – C#7 – Dm6 – C#7 – D6 – C#7 – Dm6 – C#6 – C#m7 – Bb – D6 – C#7 – A – C#6 – D6 – C#7 – Amaj7 – D6 – Abm – F# – C#6 – D – C#7 – D6 – C#7 – D – C#m7 – D6 – C#maj7 – D7 – C/Bb – C#7 – D7 – C#maj7 – Dmaj7 – C#maj7 – D7 – …