コードライブラリ

Tant pis を、コードごとに演奏。

Tant pis(Dry)のコード。(D, Em, Cmaj7, Em7)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「Tant pis」のコードについて

Dryの「Tant pis」はE Minorで、テンポは約107 BPM。落ち着いたミドルテンポのグルーヴを持つ曲です。解析の結果、125回のコードチェンジの中に24種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはD, Em, Cmaj7, Em7です。

最も長く押さえるコードはEmで、コードを追跡した3:31のうち約17%を占めます。曲はCmaj7 → D6 → Em → Cmaj7 → D6 → Em → Bm → Cmaj7で始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:上級 — 主要コードは7個で、そのうち6個がテンション、変化、または分数コードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。E Minorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Em0:3517%
Cmaj70:3115%
D0:2914%
Em70:2512%
Bm70:2110%
Bm0:209%
D60:105%
C60:063%

コード進行(順番どおり)

Cmaj7 – D6 – Em – Bm – Em – Cmaj7 – D6 – Em – Bm – Cmaj7 – B7 – Dmaj7 – Em – G – D – Gmaj7 – E7/G# – Cmaj7 – Dmaj7 – Em – Bm7 – A – Em – Am – G – A7/C# – Em – A – G – D6 – C – Cmaj7 – D – G/D – Em – Bm7 – Cmaj7 – D – Em7 – Bm7 – G6 – D – Em7 – Bm – Bm7 – C6 – G – D – …