コードライブラリ

Yo No Te Sigo を、コードごとに演奏。

Yo No Te Sigo(Dowba Montana)のコード。(F#m7b5/E, Dmaj7, Gmaj7, Em7)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「Yo No Te Sigo」のコードについて

Dowba Montanaの「Yo No Te Sigo」はD Majorで、テンポは約183 BPM。速くエネルギッシュなテンポを持つ曲です。解析の結果、49回のコードチェンジの中に13種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはF#m7b5/E, Dmaj7, Gmaj7, Em7です。

最も長く押さえるコードはDmaj7で、コードを追跡した2:07のうち約42%を占めます。曲はGmaj7 → Bm7 → Dmaj7 → Gmaj7 → Em7 → Dmaj7 → Gmaj7 → D/Eで始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:中級 — 主要コードは3個で、そのうち3個がテンションコードまたはバレーコードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Dmaj70:5442%
Gmaj70:4334%
Em70:075%
A0:054%
Bm70:043%
F#m7b5/E0:033%
G60:022%
D/E0:022%

コード進行(順番どおり)

Gmaj7 – Bm7 – Dmaj7 – Em7 – Gmaj7 – Em7 – F#/E – Dmaj7 – A/E – Gmaj7 – D/E – Dmaj7 – F#m7b5/E – Gmaj7 – D – Gmaj7 – A – Dmaj7 – Gmaj7 – Bm7 – Gmaj7 – Dmaj7 – Gm – A – Gmaj7 – Dmaj7 – Gmaj7 – Dmaj7 – Gmaj7 – A – Gmaj7 – Dmaj7 – Gmaj7 – A/G – G6 – Dmaj7 – Gmaj7 – Em7 – F#/E – Dmaj7 – Gmaj7 – Dmaj7 – G6 – Dmaj7 – Gmaj7 – Em7 – A/E – Dmaj7 – …