コードライブラリ

Todo Errado を、コードごとに演奏。

Todo Errado(Djonga)のコード。(Dm, Am, A, Amaj7)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「Todo Errado」のコードについて

Djongaの「Todo Errado」はD Minorで、テンポは約175 BPM。速くエネルギッシュなテンポを持つ曲です。解析の結果、57回のコードチェンジの中に18種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはDm, Am, A, Amaj7です。

最も長く押さえるコードはDmで、コードを追跡した3:20のうち約43%を占めます。曲はDm → A → Dm7 → Amaj7 → Dm → Am → Dm → Em7b5/Dで始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:中級 — 主要コードは5個で、そのうち2個がテンションコードまたはバレーコードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Minorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Dm1:2643%
Am0:3920%
A0:2311%
Amaj70:2311%
Dm70:095%
Em7b5/D0:052%
Em70:021%
Fmaj70:021%

コード進行(順番どおり)

Dm – A – Dm – E7 – Dm7 – Amaj7 – Dm – Am – Dm – Em7b5/D – A – Bbmaj7 – F/C – Dm – Amaj7 – Bm7b5/A – F#m7b5/E – Dm – Am – Fmaj7 – Dm – A – Ebmaj7 – Dm – Am – Dm – Am – F7/A – Am – Dm – Em7b5/D – A – Em7b5 – Dm – Amaj7 – Bm7b5 – Dm – A – Em7 – Dm – Em7b5/D – Amaj7 – Dm7 – Ddim – E7 – Dm – Amaj7 – Dm – …