コードライブラリ

EL PALMAR を、コードごとに演奏。

EL PALMAR(CURRO, Tony Grox)のコード。(Bm7, Dmaj7, F#m7, F#m)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「EL PALMAR」のコードについて

CURRO, Tony Groxの「EL PALMAR」はD Majorで、テンポは約121 BPM。軽快で推進力のあるビートを持つ曲です。解析の結果、75回のコードチェンジの中に26種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはBm7, Dmaj7, F#m7, F#mです。

最も長く押さえるコードはDmaj7で、コードを追跡した2:30のうち約26%を占めます。曲はF#m → C#m → Dmaj7 → F#m → Dmaj7 → F#m → Dmaj7 → F#mで始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:上級 — 主要コードは6個で、そのうち6個がテンション、変化、または分数コードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Dmaj70:3826%
F#m70:1912%
F#m0:1812%
E60:149%
A0:107%
C#m0:096%
A60:053%
Emaj70:043%

コード進行(順番どおり)

F#m – C#m – Dmaj7 – F#m – C#m – A/E – Dmaj7 – F#m – C#m – A/E – Dmaj7 – D6 – F#m – E6 – A – B7 – F#m – C#m – A – D6 – F#m – B – E6 – Ab – Dmaj7 – F#m7 – C#m – Dmaj7 – F#m7 – Abm7 – A6 – B – F#m7 – Ab – B7/D# – A6 – Ab – F#m – Emaj7 – E6 – A – Abm7b5 – A – C# – Abm6 – A – B – C#m – …