コードライブラリ

Up&Up を、コードごとに演奏。

Up&Up(Coldplay)のコード。(G, D, C, C6)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「Up&Up」のコードについて

Coldplayの「Up&Up」はC Majorで、テンポは約164 BPM。速くエネルギッシュなテンポを持つ曲です。解析の結果、101回のコードチェンジの中に21種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはG, D, C, C6です。

最も長く押さえるコードはGで、コードを追跡した4:04のうち約25%を占めます。曲はG6 → C → G → D → Em7 → C6 → G → Dで始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:中級 — 主要コードは5個で、そのうち2個がテンションコードまたはバレーコードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。C Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
G1:0125%
D0:4418%
C0:3816%
C60:229%
G60:229%
F60:104%
F0:073%
G/D0:073%

コード進行(順番どおり)

G6 – C – G – D – Em7 – C6 – G – D – G6 – C6 – Gm – G6 – D – G6 – C – Cmaj7 – G – D – G6 – Am – C – G – D – G – F6 – G7/B – C – G – D – G – F6 – G/F – C – G – D – G6 – C6 – G – D – G6 – F#7 – C6 – Gmaj7 – D – G – Gmaj7 – C – G – …