コードライブラリ

روما を、コードごとに演奏。

روما(Cairokee)のコード。(E, Em7, Bm, A)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「روما」のコードについて

Cairokeeの「روما」はE Majorで、テンポは約160 BPM。速くエネルギッシュなテンポを持つ曲です。解析の結果、107回のコードチェンジの中に28種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはE, Em7, Bm, Aです。

最も長く押さえるコードはEm7で、コードを追跡した4:27のうち約19%を占めます。曲はBm → A6 → G6 → A6 → Em → C#m7b5/B → E → Em7で始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:上級 — 主要コードは8個で、そのうち8個がテンション、変化、または分数コードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。E Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Em70:5119%
Bm0:4015%
A0:3313%
A60:228%
Em0:145%
Bm70:125%
Dmaj70:124%
F#m70:114%

コード進行(順番どおり)

Am – Bm – A6 – G6 – A6 – F#m – Bm – Em – C#m7b5/B – E – Em7 – A6 – C#m7b5/B – Bm – Em7 – A7 – A6 – Dmaj7 – G – Em7 – A – Dmaj7 – C#m – Bm – Em7 – A – D/F# – F#m7 – Bm – Em – F#m7b5/E – D6 – A – D – F#m7 – G6 – Bm7 – Em7 – C#dim – B7 – E/B – D6 – Em7 – E – F#m7 – E/B – Em6 – Bm7 – …