コードライブラリ

Ve y dile (feat. Antonio José) を、コードごとに演奏。

Ve y dile (feat. Antonio José)(Antonio José, Potito)のコード。(D, Bm7, Am7, Em7)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「Ve y dile (feat. Antonio José)」のコードについて

Antonio José, Potitoの「Ve y dile (feat. Antonio José)」はD Majorで、テンポは約189 BPM。速くエネルギッシュなテンポを持つ曲です。解析の結果、112回のコードチェンジの中に27種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはD, Bm7, Am7, Em7です。

最も長く押さえるコードはBm7で、コードを追跡した3:42のうち約17%を占めます。曲はC#maj7 → Am7 → G/B → Em7 → Am → D → G/B → Emで始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:上級 — 主要コードは7個で、そのうち5個がテンション、変化、または分数コードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
Bm70:3917%
Am70:3817%
Em70:3214%
D0:3114%
Em0:188%
Am0:126%
D70:105%
G0:052%

コード進行(順番どおり)

C#maj7 – Ebm – Am7 – D – D7 – Bm – G/B – Em7 – Am – Em – G/D – D – G/B – C – Em – Am7 – G – D – G – Bm7 – Cmaj7 – G – Em – Am – B/A – D7 – Bm7 – C – Em – Am – D7 – D6 – Bm – A/E – Em7 – Am7 – D – Bm7 – Em7 – Am7 – D – Bm7 – Em7 – Am7 – D7 – D6 – Bm7 – C/E – …