コードライブラリ

Let`s Go を、コードごとに演奏。

Let`s Go(Able)のコード。(Bm, D, Em7, A)がこの曲の主なコードです。 コードはYouTubeプレーヤー、4つの同期ビュー、楽器ダイアグラム、ループ練習、内蔵ボーカルリムーバーミキサーとともにリアルタイムで即座に表示されます。

「Let`s Go」のコードについて

Ableの「Let`s Go」はD Majorで、テンポは約111 BPM。軽快で推進力のあるビートを持つ曲です。解析の結果、134回のコードチェンジの中に20種類のコードが見つかりました。曲を支えているコードはBm, D, Em7, Aです。

最も長く押さえるコードはDで、コードを追跡した3:32のうち約14%を占めます。曲はD → A → Bm → G → Em7 → D → A → Bmで始まります。上のタイムラインを再生すると、各チェンジをリアルタイムで聴けます。

難易度:上級 — 主要コードは10個で、そのうち9個がテンション、変化、または分数コードです。 ギタリストはそのまま演奏できます。D Majorはオープンコードの範囲内なので、カポは不要です。

コードの頻度

コード押さえている時間割合
D0:3014%
A70:2713%
Em70:2612%
Bm0:2211%
A0:189%
Bm70:168%
F#m70:157%
F#m0:146%

コード進行(順番どおり)

D – A – F#m – Bm – F#m – D – G – F#m7 – Bm7 – Em7 – A6 – D – A – Bm – F#m – Gmaj7 – A – Bm7 – Em7 – A7 – D – A – Dmaj7 – Bm7 – F#m – Gmaj7 – A7 – F#m – D6 – Em7 – A6 – A7 – D – A/C# – Bm – F#m7 – G – A7 – F#m7 – Bm7 – Em7 – A – Gmaj7 – Em7 – A7 – D – A – F#/A# – …